
- VISA株って1株いくらするの?
- どこの証券会社で買うのが手数料的におトク?
- 初心者でも少額で買いやすい方法ってある?
たかしそんな疑問を持っている方に向けて、分かりやすくまとめました。
VISAは、世界中で使われている「Visaカード」のブランドでおなじみの企業です。
「買い物のとき、いつも使ってる」という方も多いと思いますが、その裏側には、景気に左右されにくい手数料ビジネスモデルと、世界中の金融機関・店舗とつながる巨大なインフラ網が広がっています。
そんなVISAは、安定性と成長性を兼ね備えた魅力的な米国株として、多くの投資家から支持されています。
注目のビザ株ですが、現在の価格は1株=約350ドル(日本円で5.1万円)※2025年7月時点。
「ちょっとハードルが高いな…」と感じる方もいるかもしれませんが、実は1株単位での購入はもちろん、1ドル(約150円)からの少額投資も可能。
「そんな少額で本当に買えるの?」と思うかもしれませんが、この1ドル投資に対応しているのは、日本では【moomoo証券だけ】です。
この記事では、VISA株の購入方法や、1ドルから投資できる仕組みを初心者向けにやさしく解説します。
- VISA株の買い方【証券会社の手数料比較】
- 1ドルから買える!端株・マイクロ株の仕組み
- 実際にmoomoo証券で買ってみた手順(画像付き)
- VISA(V)の株価推移・配当・投資指標
- moomoo証券で確認できる今後の株価予想(アナリスト評価)
「VISA株、気になるけどハードル高そう…」という方でも、今日から投資をスタートできる内容になっています。
実際の注文画面や分析ツールも紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてください!
サラリーマン投資家のたかしです。
会社員として働きながら投資を続け、現在は資産1億円を形成し、年間100万円のインカムゲインがあります。
このブログでは、実際に使っている投資サービスや証券会社について、良い点・気になる点も含めて、わかりやすく解説しています。
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moomoo証券は、Nasdaq上場「Futu Holdings limited」のグループ企業です。
VISA株の買い方【初心者向けガイド】




VISA(ビザクラスA:ティッカー:V) 株を購入するには、米国株を取り扱っている証券会社の口座開設 → 入金 → 買付注文という手順が必要です。
ただし、証券会社ごとに「取引手数料」「為替手数料」「少額購入の対応可否」が大きく異なるため、事前の比較がとても重要です。



ここでは、次の2つの観点から初心者向けにわかりやすく解説します。
- 【1株買いたい人向け】手数料が安い証券会社はどこ?
- 【1ドルから買いたい人向け】少額投資ができる証券会社は?
1株単位で買うなら?証券会社の手数料比較
米国株を1株購入する場合、発生するコストは以下の2つです。
- 取引手数料:売買時に発生
- 為替手数料:円からドルへ換える時に発生
ここでは、VISA株を1株(約349.9ドル=約50,730円/1ドル145円換算)購入した場合の手数料合計を比較しました。
VISA株 1株購入時の手数料比較
| 証券会社 | 取引手数料(税込) | 為替手数料(片道) | 手数料合計 (円換算) |
|---|---|---|---|
moomoo証券 | 約67円 (約定金額×0.132%) | 0円 | 67円 |
マネックス証券 | 約251円 (約定金額×0.495%) | 0円 | 251円 |
楽天証券 | 約251円 (約定金額×0.495%) | 約41円 (25銭 × 約349.9ドル) | 292円 |
SBI証券 | 約251円 (約定金額×0.495%) | 約41円 (25銭 × 約349.9ドル) | 292円 |
松井証券 | 約251円 (約定金額×0.495%) | 約41円 (25銭 × 約349.9ドル) | 292円 |
ウィブル証券 | 約112円 (約定金額×0.22%) | 約25円 (15銭 × 約349.9ドル) | 137円 |
PayPay証券 | 約254円 (約定金額×0.5%) | 約58円 (35銭 × 約349.9ドル) | 312円 |
※株価・為替レート・手数料情報は、2025年8月1日時点のデータをもとに作成。
※取引手数料は「米ドル建ての株価×取引手数料率」で計算
※為替手数料は「ドル転時のコスト(円貨決済時)」で、以下のレートを使用
- 楽天・SBI・松井:25銭(=0.25円)/ドル
- ウィブル証券:15銭(=0.15円)/ドル
- PayPay証券:35銭(=0.35円)/ドル
- moomoo証券・マネックス証券:0円
- 🏆最安:moomoo証券
- 為替手数料が0円
- 取引手数料も最安水準(67円)
- 🥈 次点:ウィブル証券
- 取引・為替のバランスがよく、合計約137円と割安
- 🥉 3位:マネックス証券
- 為替手数料無料だが、取引手数料は高め(251円)
- 楽天・SBI・松井証券
- 手数料水準は横並び(合計292円)
- PayPay証券
- 合計312円と手数料はやや高め



少しでも安くVISA株を買いたい人には、moomoo証券が圧倒的に有利です。
1ドルから買える!少額対応の証券会社比較
VISA株は、1株あたり約349.9ドル=日本円で約50,730円とやや高額。
「1株未満」で購入できる端株(マイクロ株)対応証券会社を使えば、もっと手軽に少額から投資できます。
| 証券会社名 | 最低購入金額(目安) | 取引単位 | 手数料(税込) |
|---|---|---|---|
moomoo証券 | 約145円(1ドル) | 0.0001株〜 | 約定金額×0.132% (最低1.5円) |
ウィブル証券 | 約725円(5ドル) | 0.00001株〜 | 約定金額×0.2% (上限22ドル) |
PayPay証券 | 1,000円〜 | 金額指定 | 約0.5〜1.0% |
- 🥇 moomoo証券が圧倒的に優位
- 最低1ドル(約145円)から買える
- 手数料も最安クラス(1.5円〜)
- 🥈 ウィブル証券
- 5ドル〜対応。分割精度は高い
- 🥉 PayPay証券
- 1,000円〜とやや高めスタート
moomoo証券は、1ドルの少額から投資できて、手数料も安い「これからVISA株を始めたい」という人にぴったりです。
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【1ドルから購入可能】moomoo証券のmicro株の魅力


moomoo証券では、たった1ドルからVISA(ビザクラスA:ティッカー:V)に投資できる「micro株(マイクロ株)」というサービスを提供しています。
「VISA株って、1株5万円以上して高いから買えない…」
そんな不安を感じている人でも、気軽に投資を始められるのがこのmicro株の魅力です。



ここでは、VISA株をmicro株で買う仕組みと、実際の利用条件をわかりやすく解説します。
micro株の仕組みとは?


moomoo証券のmicro株は、米国株を1ドルから購入できる新しい仕組みです。
通常、米国株は1株単位での取引が基本になります。
たとえばVISA(ティッカー:V)は1株350ドル以上(約5万円)するため、初心者にはなかなか手が出しにくいのが現実です。
しかし、micro株なら「1ドル分だけ買う」ことが可能。
VISA株でも、わずか1ドル(約145円)で約0.0028株を保有できます。
【従来の米国株】と【moomooのmicro株】の違いを比較してみました。
| 比較項目 | 従来の米国株取引 | moomoo証券のmicro株 |
|---|---|---|
| 最低投資額 | 数万円 (例:1株350ドル=約50,000円) | 1ドルからOK |
| 購入単位 | 1株単位 | 0.0001株単位 |
| 購入方式 | 株数指定のみ | 株数指定・金額指定どちらもOK |
| 注文方法 | 指値・成行注文対応 | 指値・成行注文どちらもOK |
| 初心者向け | △ ハードル高め | ◎ 少額&簡単で始めやすい |
- 株数指定:0.005株買う、など数量ベースの注文
- 金額指定:1ドル分だけ買う、など予算ベースの注文
- 数百円からVISA株に投資できる
- 少しずつ「お試し投資」が可能
- 金額指定でも株数指定でもOKで柔軟
- 株価が高くても気軽に分散投資できる



「まずは、VISA株を1ドルだけ試してみよう!」
そんな気軽なスタートが切れるのが、moomooのmicro株の魅力です。
micro株で投資できる条件
micro株を利用するには、moomoo証券の口座開設が必要です。
その後は、専用アプリから「micro株対応銘柄」を選んで注文するだけでOK。
注文は「株数指定」と「金額指定」の2パターンから選べます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 購入単位 | 0.0001株〜 |
| 最低購入金額 | 1ドル〜 |
| 注文方法 | 「株数指定(〇株買う)」 「金額指定(〇ドル分買う)」から選べる |
| 対応銘柄数 | 米国株 2,500銘柄以上 |
| 取引時間帯 | 日本時間 22:30〜翌5:00(夏時間は21:30〜翌4:00) |
| 購入方式 | 金額指定/株数指定の2方式 |
| 手数料 | 約定金額の0.132%(最低0.01ドル=約1.5円) |
| 配当金 | 保有株数に応じて按分支払い(少額でも受け取り可) |
- 1ドルからOK&0.0001株単位の細かい投資が可能
- VISAなど人気銘柄にも気軽に投資できる
- 配当金も「持っている株数に応じて」しっかり受け取れる
「VISA株は高くてなかなか買えない…」という方でも、1ドルから投資に挑戦できるのがmoomoo証券のmicro株。



少額から分散投資したい方や、「まずは試してみたい」という方にも、ぴったりのサービスです。
moomoo証券でVISA株を買ってみた【実体験】




「VISAの株を買ってみたいけど、操作が難しそう…」
そんな初心者の方のために、moomoo証券アプリで実際に購入した手順を、6つのステップでわかりやすく解説します。
📌【事前準備】
口座開設&入金(日本円でOK)が完了していることが前提です。
moomoo証券では、日本円を入金すれば自動的に米ドルに両替されるので、ドルを用意する必要はありません。
しかも、為替手数料は完全無料!
まだの方は、先に済ませておきましょう。
注文方法の流れを6ステップで紹介!
実際に、moomoo証券でVISA株を購入したときの手順をご紹介します。



初心者の方でも、アプリでサクッと注文できます。
VISA株を検索する


まず、アプリ下部の【①マーケット】をタップし、【②米国株】を選びます。
上部の検索窓に「③VISA or ビザ 」と入力して検索し、表示された「VISA(ビザクラスA:ティッカー:V)」をタップ。
銘柄の詳細ページを開きましょう。
「取引」ボタンをタップ


詳細画面右下の【取引】をタップします。
ここから注文入力の画面に進みます。
注文金額・株数を入力する


まず【①金額】の横にある【】をタップし、「金額(ドル)」または「金額(円)」を選択します。
今回は「USD(米ドル)」を選び、金額欄に「1」と入力。
次に、【②買い】を選択して注文を進めましょう。
取引パスワードを入力する


注文確定前に、6桁の取引パスワードを入力します。
注文内容を最終確認する


画面に表示される【銘柄名・金額・注文方法】などをしっかり確認しましょう。
問題なければ、そのまま注文を確定します。
注文完了!


「注文を受け付けしました」と表示されれば、無事注文完了です。
注文状況は、アプリの【注文履歴】や【通知】からいつでも確認できます。
意外と簡単ですよね?
このように、moomoo証券なら1ドルから気軽にVISA株が買えるので、初心者の方でも迷わず始められます。



慣れれば数分で注文できるようになりますよ!
📱 スマホひとつでVISA株が買える!
moomooアプリは、日本語対応&サポートも充実しているから初心者も安心。
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VISA[V]の会社概要
![VISA[V]の会社概要](https://kodomo-daigaku.readymade.jp/wp-content/uploads/2025/07/us-stocks-visa-overview-1024x683.jpg)
![VISA[V]の会社概要](https://kodomo-daigaku.readymade.jp/wp-content/uploads/2025/07/us-stocks-visa-overview-1024x683.jpg)
VISA(Visa Inc.)は、世界中で使われている「Visaカード」のブランドとして知られていますが、実際にはカードの発行や貸し付けを行っているわけではありません。
Visaの本質は、グローバルな決済ネットワークを運営する金融インフラ企業で、消費者や企業が安全・迅速にお金をやり取りできる仕組みを支えています。



ここでは、VISAの事業内容、株価推移、投資指標、今後の見通しについて詳しく解説します。
VISAはどんな事業を行っている?


Visaは1958年、バンク・オブ・アメリカ(Bank of America)のクレジットカードプログラムとして誕生。
その後、1976年に現在のVisa Inc.として独立し、世界最大級の決済ネットワーク企業へと成長しました。
現在は、200以上の国と地域で約14,500の金融機関と連携し、クレジットカード・デビットカード・プリペイドカードなど、多様な支払い手段を提供しています。
主な収益モデル
- 金融機関へのブランド使用料(ライセンスフィー)
- 決済処理手数料(トランザクションフィー)
- 付加価値サービス(不正検知、データ分析、コンサル等)
Visa自身はカード発行や貸付を行わず、信用リスクを取らないモデルにより、景気変動の影響を受けにくい安定収益を実現しています。



クレジットカード会社というより、世界の決済を支える「港」のような存在です。
VISA株価の過去5年推移は?
Visaの株価は、ここ5年間で約80%上昇しています。
- 2020年5月:約195ドル → 2025年6月:史上最高値373.31ドル
- 2025年7月:350ドル前後で推移中
株価成長を支えた要因
- コロナ禍による非接触決済の需要増加
- グローバルなキャッシュレス化の加速
- 新興国における決済インフラの拡大
現在も高値圏で推移しており、VISAのビジネスモデルとブランド力が投資家から高く評価されていることが伺えます。



生活の中にVISAがどんどん入り込んで、知らない人はいないよね。
VISAの株価と最新の投資指標は?
2025年7月16日時点での株価は349.90ドル。
時価総額は約6,835億ドルで、S&P500にも組み込まれている米国を代表する大型株です。
【株価・時価情報】
| 項目 | 数値 |
|---|---|
| 株価 | 約349.90ドル |
| 時価総額 | 約6835億ドル |
| 52週高値 | 375.510ドル |
| 52週安値 | 250.876ドル |
【投資指標一覧】
| 指標 | 数値 |
|---|---|
| PER(株価収益率)(1) | 35.17倍 |
| PBR(株価純資産倍率)(2) | 17.97倍 |
| ROE(自己資本利益率)(3) | 11.99% |
| EPS(一株当たり利益)(4) | 2.32ドル |
| 自己資本比率(5) | 40.96% |
| 配当利回り(6) | 0.63% |
💡 指標のかんたん解説(初心者向け)
- PER:株価の割安度(低いほど割安)
- PBR:資産に対する株価の割安度(1倍が目安)
- ROE:会社の「稼ぐ力」(高いほど優秀)
- EPS:1株あたりの利益(利益成長の目安)
- 自己資本比率:安全性の高さ(高いほど安定)
- 配当利回り:配当の割合(高いほど配当が多い)
Visaは2025年に新たに300億ドル規模の自社株買いプログラムを承認し、第1四半期だけで45億ドルの買い戻しを実施しています。



PBRやPERはやや高めですが、安定配当と継続的な自社株買いが投資家の支持を集めています。
VISAの今後の株価はどうなる?


(2025年7月時点のデータ)
2025年7月時点、世界中のアナリスト27名の評価では、約8.5割が「強気」と回答しています。
アナリスト評価
| 評価 | 割合 |
|---|---|
| 強気 | 85.18% |
| 中立 | 14.82% |
| 弱気 | 0% |
目標株価レンジ
| 目標株価 | 株価目標 |
|---|---|
| 上限 | 425.00ドル |
| 平均 | 391.91ドル |
| 下限 | 375.00ドル |
📌 中長期的な株価押し上げ要因
- 新興国におけるキャッシュレス化の進展
- アジア・アフリカ・中南米などで現金からデジタル決済への移行が急拡大中。Visaの新規ユーザー獲得余地は大きい。
- EC市場の拡大による決済需要増加
- 世界のオンラインショッピング市場は、2030年までに現在の2倍以上に拡大するとの予測もあり、Visaの取扱高も自然と増加が見込まれます。
- 法人間・リアルタイム決済(Visa Direct)の浸透
- 企業間の送金や個人間送金など、従来の「クレカ決済」以外の収益源も広がりを見せています。
⚠ 考慮すべきリスク要因
- 大手小売業(Amazon、Walmartなど)による独自決済の開発
- ステーブルコイン(価格が安定した仮想通貨)を使った支払いなど、新しい仕組みがVisaの手数料ビジネスを脅かす可能性も。
- 新興フィンテック企業との競争激化
- 決済サービスを手がけるスタートアップやアプリ企業との競争は年々激しくなっています。
- 規制の強化(とくに欧州や中国など)
Visaは、グローバル決済というインフラビジネスを基盤に、今後も安定した成長が見込まれる銘柄。
新興国のキャッシュレス化やEC市場の拡大、リアルタイム決済など成長ドライバーも豊富です。
一方で、フィンテック企業や規制強化といったリスクもあるため、投資判断は最新情報を確認しながら行いましょう
VISAクラスA株の他にも種類があるの?
VISAには、ほかに「クラスB株」と呼ばれる株式も存在します。
これは、VISAの創業時に関わった銀行など、限られた関係者が保有している非公開株で、通常の株式市場では取引されていません。
そのため、私たち個人投資家が証券会社で購入できるのは、ニューヨーク証券取引所に上場している「クラスA株(ティッカー:V)」のみです。
VISA[V]株の配当金はあるの?
VISAは、年4回の配当金を支払っている米国企業です。
アメリカでは一般的な「四半期配当」のスタイルを採用しており、2月・5月・8月・11月に分けて配当が行われています。
下記は、過去6年間の配当実績です(1回あたりの支払額と年間合計)。
【過去5年の配当実績】
| 年 | 年間配当金 | 配当支払月(1回あたり金額) |
|---|---|---|
| 2025 | 1.77ドル | 2月 0.59 / 5月 0.59 / 8月 0.59 |
| 2024 | 2.15ドル | 2月 0.52 / 5月 0.52 / 8月 0.52 / 11月 0.59 |
| 2023 | 1.87ドル | 2月 0.45 / 5月 0.45 / 8月 0.45 / 11月 0.52 |
| 2022 | 1.59ドル | 2月 0.38 / 5月 0.38 / 8月 0.38 / 11月 0.45 |
| 2021 | 1.28ドル | 2月 0.32 / 5月 0.32 / 8月 0.32 / 11月 0.38 |
| 2020 | 1.22ドル | 2月 0.30 / 5月 0.30 / 8月 0.30 / 11月 0.32 |
VISAは2008年の上場以来、一度も減配することなく、毎年着実に配当を増やしてきました。
初年度の年間配当はわずか$0.21でしたが、2024年には$2.15まで成長し、およそ10倍に増えています。
現在の配当利回りは約0.63%と控えめですが、次のような理由から総合的な株主還元力が高いと評価されています。
- 着実な増配実績
- 積極的な自社株買い(=間接的な還元)
- 配当と自社株買いを両立できる強力なキャッシュフロー
VISAはブランド力にも優れ、長期保有に適した安定配当銘柄として、今後も注目される存在でしょう。



企業の変わらない姿勢が、人気の理由だね。
まとめ|1ドル投資&低コストなら初心者でもVISA株を始めやすい


この記事では、VISA(ティッカー:V)株の買い方を中心に、対応する証券会社や最小投資額、手数料などを徹底比較してきました。



最後に、VISA株投資のポイントを整理しておきましょう。
VISA株投資のポイント
- 1ドル・1株から投資OK
- 初心者でも低コストで気軽にスタート可能
- スマホだけで注文完了
- アプリの操作は初心者でもカンタン
- 世界中で使われる決済インフラ企業
- 景気に左右されにくい手数料ビジネスモデルで、安定した収益基盤を構築しています。
- 株価成長&安定配当の両立
- 連続増配&自社株買いで株主還元も充実。
VISAは、日常生活のあらゆる場面で使われる決済インフラの王者。
これからキャッシュレス社会がさらに広がるなかで、中長期での安定成長と収益性が見込める銘柄です。
「投資ってむずかしそう…」そんな方にも、1ドルや1株から始められる手軽さは、大きなメリットです。
しかも、この条件でVISA株を買えるのは、日本ではmoomoo証券だけ。
moomoo証券なら、投資スタイルにかかわらず、低コストでVISA株を始められます。
成長力もあって、景気にも強い。そんな優良企業「VISA」と一緒に、あなたも資産づくりをはじめてみませんか?
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